対談 投稿者: gorillatanaka | 2006年6月13日 2件のコメント 本の宣伝ではありますが、この4月にこれから受験を考えていらっしゃる方と今年受験を終えたお母さん(この方が出版社の社長さんですが)と3人でお話をしたときの記事です。 なぜ計画が必要なのかということを含め、参考にしていただければと思います。 http://pr.inter-edu.com/060612d/
どろがめ 2006年6月24日 「やらなくていいことをみつけよう」に賛成 はじめまして。どろがめと申します。 田中先生のブログを読み始めて、どれも面白かったのですが、特にこの対談の中での「やらなくてもいいことをみつけよう」には大賛成です。 本来は、塾の側がそのような管理をすべきだと思いますが、複数で教えている場合には不要な養分を与えすぎる特にその傾向が顕著になると思います。 十数年前には塾講師の立場で受験とかかわっておりましたが、そのような傾向があったことは否めません。例えば、ある講師が怠慢になっていれば注意できますが、やる気に燃えてプリントを作成している場合、なかなか注意できません。 引き続き、おじゃましようと思っておりますので、よろしくお願いします。トラックバックもさせていただこうと思っております。
田中です。 2006年6月24日 よろしくお願いします。 こんにちは。 コメントありがとうございます。 最近の相談メールでも一番多いのが、「宿題が多くて終わらない」「やることが多くて、早く寝れない」なのです。 だからお母さんが塾の先生と相談してやらなければいけない量をコントロールする必要があるのです。 子どもたちは先生にいわれれば「やらなきゃ」と思います。ただ、「できない」「終わらない」だと勉強がきらいになってしまうし、自信もなくしてしまうのです。 ぜひお母さんが塾の先生としっかり相談して、具体的な学習量を決めていかれると良いと思います。
「やらなくていいことをみつけよう」に賛成
はじめまして。どろがめと申します。
田中先生のブログを読み始めて、どれも面白かったのですが、特にこの対談の中での「やらなくてもいいことをみつけよう」には大賛成です。
本来は、塾の側がそのような管理をすべきだと思いますが、複数で教えている場合には不要な養分を与えすぎる特にその傾向が顕著になると思います。
十数年前には塾講師の立場で受験とかかわっておりましたが、そのような傾向があったことは否めません。例えば、ある講師が怠慢になっていれば注意できますが、やる気に燃えてプリントを作成している場合、なかなか注意できません。
引き続き、おじゃましようと思っておりますので、よろしくお願いします。トラックバックもさせていただこうと思っております。
よろしくお願いします。
こんにちは。
コメントありがとうございます。
最近の相談メールでも一番多いのが、「宿題が多くて終わらない」「やることが多くて、早く寝れない」なのです。
だからお母さんが塾の先生と相談してやらなければいけない量をコントロールする必要があるのです。
子どもたちは先生にいわれれば「やらなきゃ」と思います。ただ、「できない」「終わらない」だと勉強がきらいになってしまうし、自信もなくしてしまうのです。
ぜひお母さんが塾の先生としっかり相談して、具体的な学習量を決めていかれると良いと思います。